Strategy

未来を切り開く次代の戦略を描き、
ビジョンを現実に変えていく

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新知的資本経営のインストール及び
企業の見えざる価値の可視化を通じて、有機的かつ持続的な価値創造を行う企業体へ成長・変革させる


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ビジネス環境が著しく変化している昨今において、持続的な企業価値向上を達成すべく、知的資本評価を通じて企業が持つ見えざる価値を特定し、それに根差したフィージビリティの高い戦略を構築・支援することをコンセプトに、各種戦略コンサルティングサービスを展開しています。



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知的資本評価実施件数
540社
       
支援企業数
592社
       
海外パートナー数
90社+


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Program & Service

知的資本評価

ICMGが創業以来、企業支援で価値を発揮してきた知的資本の評価手法 IC Ratingを活用し、企業の将来の価値創造の源泉となる独自の知的資本を可視化し、企業の本質的な強みと弱みを見出す。

コーポレートトランスフォーメーション支援

企業が有する知的資本に根差した組織体・事業モデルを再構築し、より適切なビジネスモデルの実行を通じた生産性の向上や、有機的かつ持続的に新たな事業創造を行える企業体へ変革させる。

全社・事業戦略
策定支援

刻一刻と変化する市場環境やVUCAの時代において、企業が持続的に業績を向上させる戦略や市場におけるポジショニングを、市場環境の分析・予測や、企業の知的資本の可視化を通じて、策定支援する。

人材・組織戦略
策定支援

人材のエンゲージメントと戦略の実効性を高め、企業の成長速度を高めるために、組織の再設計や、戦略人事型のマネジメント手法、経営・事業管理のフレームワークのインストールを支援。

海外市場進出支援

ICMGの海外拠点や世界各地のパートナーネットワークと連携した、リアルな海外市場調査やテストマーケティングを行いつつ、知的資本に根差した、クライアントにとってより実現可能性の高い海外進出の戦略策定を支援。




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Experts


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Hitoshi Funahashi

船橋 仁

ICMG代表取締役社長 Group CEO

経済産業省 産業構造審議会/新成長政策部会/経営・知的資産小委員会 座長
経済同友会 新事業創生委員会副委員長(‘08)、中堅中小企業活性化委員会副委員長、幹事(‘09/’10)
早稲田大学大学院MBA、Ph. D

「社会にとって価値あるものを創り出す」

株式会社ICMGの創業者であり、代表取締役社長。総合商社にて海外向け化学品の開発、輸出業務、国家入札案件などを手掛けたのち、1987年株式会社リクルートに入社。人材総合サービス部門、新規事業開発室を経て1996年、ビジネスインキュベーション事業部を創設。雑誌『アントレ』を創刊し、ベンチャー企業の支援サービスとして、「雑誌」「ネット」「イベント」「個別コンサルティング」などの融合サービスを提供。
2000年、プロジェクト化していたビジネスサポート事業を継承する形で株式会社アクセルを創設。

2001年、スウェーデンの知的資本格付け会社Intellectual Capital ABと提携し、バランスシートに記載されない企業の実体価値を評価する手法「IC Rating®」のライセンスを取得し、日本版として開発。2003年には同社へ資本参加し、2010年同社を子会社化。企業を取り巻くステークホルダーである経営者、従業員、取引先、顧客、株主が公正かつ適正な利益を確保できる知的資本主義を標榜。ICMG独自の「知的資本経営」手法の研究および実践を行っている。


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Takuro Kato

加藤 琢朗

Director of ICMG

「組織・人の潜在力を引き出し、
社会変革を加速する」

2008年にICMGに参画し、経営企画分野の案件に従事。イノベーション・メカニズムの構築をはじめ、電力、情報機器、化学、小売り、流通、エネルギーといった様々な分野において、大企業の事業開発を支援してきた経験を持つ。

加えて、企業変革、企業風土改善、投資会社との連携の中でのM&A案件を含め、数多くのハンズオンを行い、事業と人材、組織の一体化を成し遂げてきた。
・慶応義塾大学 卒業

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